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現役プロ野球選手として活躍しているOBの大学時の通算成績・個人タイトルを掲載しております。
氏名 卒業年度 野球歴 大学での通算成績 個人タイトル等 
新井貴浩 平成10年 広島工業高校-駒澤大学-広島東洋カープ-
阪神タイガース-広島東洋カープ
平成10年秋打点王・ベストナイン
日米大学野球で打率5割を記録
梵 英心 平成14年  三次高校-駒澤大学-日産自動車-
広島東洋カープ
新井良太 平成17年 広陵高校-駒澤大学-中日ドラゴンズ-
阪神タイガース
273打数65安打.238
14本塁打(歴代8位タイ)
49打点
ベストナイン2度受賞
野本圭 平成18年 岡山南高校-駒澤大学-
日本通運-中日ドラゴンズ
222打数71安打 .320
7本塁打 36打点
世界大学野球選手権大会
インターコンチネンタルカップ
アジア大会の日本代表
ベストナイン3度受賞
大島洋平 平成19年 亨栄高校-駒澤大学-日本生命-中日ドラゴンズ 255打数74安打.290
1本塁打 20打点
ベストナイン2度受賞
平成19年秋首位打者( .395 )
白崎浩之 平成24年 埼玉栄高校-駒澤大学-横浜DeNAベイスターズ 248打数65安打.262
6本塁打 33打点
ベストナイン1度受賞
平成24年春首位打者(.395)
戸柱恭孝 平成24年 鹿屋中央高校-駒澤大学-
NTT西日本-横浜DeNAベイスターズ
江越大賀 平成26年 海星高校-駒澤大学-阪神タイガース 330打数80安打
11本塁打 打率.242
ベストナイン3度受賞
今永昇太 平成27年 北筑高校-駒澤大学-横浜DeNAベイスターズ 46試合登板、18勝16敗
防御率2.04 281奪三振
ベストナイン2度受賞
最優秀投手賞2度受賞
平成26年秋最高殊勲選手賞
武田久 平成12年 生光学園高校-駒澤大学-
日本通運-日本ハムファイターズ
63試合登板、23勝18敗
防御率2.27 232奪三振
 
古谷拓哉 平成15年 駒大岩見沢高校-駒澤大学-
日本通運-千葉ロッテマリーンズ
20試合登板、1勝7敗
増井浩俊 平成18年 静岡高校-駒澤大学-
東芝-北海道日本ハムファイターズ
34試合登板、8勝12敗
海田智行 平成21年 賀茂高校-駒澤大学-
日本生命-オリックスバファローズ
3季で10勝 第36回日米大学野球選手権大会
日本代表




元プロ野球選手OBの大学時の通算成績・個人タイトル等を掲載しております。
氏名 卒業年度 野球歴 大学での通算成績 個人タイトル等 
三沢今朝治 昭和37年 松商学園高校-駒澤大学-東映フライヤーズ-
日拓ホームフライヤーズ-日本ハムファイターズ
206打数69安打.335
2本塁打27打点
昭和36年秋( .422 )
昭和37年春( .435 )  首位打者
ベストナイン3度受賞
新宅洋志 昭和40年 浜田高校‐駒澤大学‐中日ドラゴンズ 301打数70安打.233
3本塁打 38打点
昭和39年秋 最高殊勲選手賞
ベストナイン4度受賞
竹野吉郎 昭和40年 浜田高校‐駒澤大学‐広島東洋カープ
後藤和昭 昭和41年 東海大学第一高校-駒澤大学-日本軽金属-
阪神タイガース-日本ハムファイターズ
332打数86安打.259
5本塁打 32打点
ベストナイン1度受賞
大下剛史 昭和41年 広島商業高校-駒澤大学-日本ハムファイターズ-
広島東洋カープ
424打数112安打.264
1本塁打 30打点
通算112安打はリーグ歴代4位
昭和41年秋 首位打者( .409 )
当銀 秀崇 昭和42年 札幌商業高校-駒澤大学-阪急ブレーブス 335打数87安打.260
4本塁打 43打点
ベストナイン1度受賞
佐野勝稔 昭和42年 横浜高校-駒澤大学-河合楽器-近鉄バファローズ 昭和42年秋 首位打者( .357 )
後原富 昭和42年 海田高校‐駒澤大学‐東映フライヤーズ 182打数43安打.236
2本塁打 9打点
内田順三 昭和44年 東海大第一高校-駒澤大学-ヤクルトスワローズ-
日本ハムファイターズ-広島東洋カープ
259打数70安打.270
 12本塁打 46打点
大矢明彦 昭和44年 早稲田実業-駒澤大学-ヤクルトスワローズ 326打数84安打.258
12本塁打 53打点
ベストナイン4度受賞
木下富雄 昭和48年 春日部高校-駒澤大学-広島東洋カープ 62打数37安打.228
3本塁打 20打点
ベストナイン1度受賞
栗橋茂 昭和48年 帝京商工高校-駒澤大学-近鉄バファローズ 320打数98安打.306
8本塁打 47打点
ベストナイン4度受賞
平田薫 昭和48年 坂出高校‐駒澤大学‐読売ジャイアンツ‐
大洋ホエールズ‐ヤクルトスワローズ
260打数89安打.342
3本塁打43打点
昭和49年春 首位打者( .438 )
昭和49年春 最高殊勲選手賞
ベストナイン3度受賞
二宮至 昭和50年 広島商業高校‐駒澤大学‐読売ジャイアンツ 316打数90安打.285
3本塁打33打点
ベストナイン5度受賞
日米大学野球選手権大会日本代表
中畑清 昭和50年 安積商業高校‐駒澤大学‐読売ジャイアンツ 300打数92安打.307
10本塁打 51打点
昭和48年秋 最高殊勲選手賞受賞
ベストナイン4度受賞
2度の全日本入り 
大宮龍男 昭和51年 亨栄高校-駒澤大学-日本ハムファイターズ-
中日ドラゴンズ-西武ライオンズ
283打数70安打.247
7本塁打 37打点
 ベストナイン4度受賞
山川猛 昭和51年 東洋大姫路高校-駒澤大学-西川物産
-西武ライオンズ-阪神タイガース
石毛宏典 昭和53年  銚子高校-駒澤大学-プリンスホテル
-西武ライオンズ-福岡ダイエーホークス
378打数114安打.302
7本塁打 57打点
通算114安打はリーグ歴代3位
昭和53年秋 首位打者( .372 )
長村裕之 昭和55年 鳴門工業高校‐駒澤大学‐阪急ブレーブス 209打数62安打.297
1本塁打 20打点
昭和55年秋 首位打者( .439 )
ベストナイン2度受賞
広瀬哲朗 昭和57年 富士宮北高校‐駒澤大学‐本田技研‐
日本ハムファイターズ
352打数100安打.284
2本塁打 32打点
ベストナイン4度受賞
白井一幸 昭和58年 志度商業高校-駒澤大学-日本ハムファイターズ-
オリックス・ブルーウェーブ
270打数89安打.330
3本塁打 26打点
ベストナイン5季連続受賞
昭和57年春 首位打者( .361 )
昭和58年秋 最高殊勲選手賞
横田真之 昭和59年 明徳義塾-駒澤大学-千葉ロッテマリーンズ-
中日ドラゴンズ-西武ライオンズ
314打数86安打.274
6本塁打 40打点
昭和59年秋 最高殊勲選手
ベストナイン3度受賞
野村謙二郎 昭和63年 佐伯鶴城高校‐駒澤大学‐広島東洋カープ 325打数103安打.317
10本塁打 48打点
ベストナイン4度受賞
昭和63年春 最高殊勲選手賞受賞
通算52盗塁は東都通算最多盗塁数
鈴木望 平成元年 星陵高校-駒澤大学-読売ジャイアンツ-
日本ハムファイターズ
233打数69安打.296
6本塁打、35打点
昭和62年春 首位打者( .576)
.576は戦後最高打率
ベストナイン2度受賞
関川浩一 平成2年 桐蔭学園-駒澤大学-阪神タイガース-
中日ドラゴンズ-東北楽天イーグルス
161打数42安打.261
3本塁打 13打点
ベストナイン2度受賞
日米大学野球選手権出場
田口昌徳 平成4年 藤代紫水高校‐駒澤大学‐日本ハムファイターズ‐
福岡ダイエーホークス
130打数37安打.285
8本塁打 26打点
ベストナイン2度受賞
高木浩之 平成6年 享栄高校-駒澤大学-埼玉西武ライオンズ
本間満 平成6年 駒大岩見沢高校-駒澤大学-
福岡ソフトバンクホークス-石川ミリオンスターズ
243打数58安打.239
1本塁打 24打点
ベストナイン1度受賞
前田大輔 平成13年 多度津工業高校-駒澤大学-神戸製鋼-
オリックスバファローズ
67打数32安打.192
1本塁打 19打点
稲田直人 平成13年 広陵高校-駒澤大学-NKK-JFE西日本-
北海道日本ハムファイターズ-横浜ベイスターズ-
東北楽天イーグルス
294打数73安打.248
21打点
財前貴男 平成20年 西日本短大付属高校-駒澤大学-
エイデン愛工大OB BRITZ-読売ジャイアンツ
伊藤久敏 昭和41年 久留米商業高校-駒澤大学-
中日ドラゴンズ-太平洋クラブライオンズ
45試合登板、14勝7敗
防御率1.76 94奪三振
野村収 昭和43年 平塚農業高校-駒澤大学-大洋ホエールズ-
ロッテオリオンズ-日本ハムファイターズ-
横浜大洋ホエールズ-阪神タイガース
47試合登板、2勝15敗
防御率2.10 198奪三振
杉山重雄 昭和46年 軽沢北高校-駒澤大学-
ヤクルトスワローズ-南海ホークス
通算15勝5敗
水谷啓昭 昭和50年 東邦高校-駒澤大学-
新日本製鐵名古屋
-中日ドラゴンズ
48試合登板、17勝7敗
防御率2.68 97奪三振
森繁和 昭和51年 駒澤高校-駒澤大学-住友金属-西武ライオンズ 41試合登板、18勝9敗
防御率2.11 191奪三振
昭和51年最高殊勲選手、最優秀投手、
ベストナイン1度受賞
近藤満 昭和57年 身延高校-駒澤大学-中日ドラゴンズ 38試合登板、13勝9敗
防御率1.72 108奪三振
河野博文 昭和59年 明徳義塾高校-駒澤大学-日本ハムファイターズ-
読売ジャイアンツ-千葉ロッテマリーンズ
34試合登板、15勝3敗
防御率1.91 132奪三振
日米大学選手権で14奪三振の大会記録(当時)を打ち立て最優秀投手。
最優秀投手、ベストナイン2度受賞
新谷博 昭和61年 佐賀商業高校-駒澤大学-日本生命-
西武ライオンズ-日本ハムファイターズ
40試合登板、16勝6敗
防御率2.62 127奪三振
田村勤 昭和62年 島田高校-駒澤大学-本田技研-
阪神タイガース-オリックスブルーウェーブ
29試合登板 3勝3敗
若田部建一 平成3年 鎌倉学園高校-駒澤大学-
福岡ダイエーホークス-横浜ベイスターズ
48試合登板、20勝10敗
防御率1.76 223奪三振
最優秀投手、ベストナイン2度受賞
平成3年秋最高殊勲選手、
 BAFインターコンチネンタルカップ
日本代表選出
竹下潤 平成3年 静岡市立商業高校-駒澤大学-
西武ライオンズ-フェズント岩手
25試合登板、6勝4敗
鶴田泰 平成4年 塩山商業高校-駒澤大学-
中日ドラゴンズ-広島東洋カープ
31試合登板、8勝2敗
河原純一 平成6年 川崎北高校-駒澤大学-読売ジャイアンツ-
西武ライオンズ-中日ドラゴンズ-
愛媛マンダリンパイレーツ
53試合登板、23勝10敗
防御率1.66 258奪三振
最高殊勲選手賞3度受賞
最優秀投手、ベストナイン2度受賞
日米大学野球3年連続代表選出
また、最優秀投手受賞
全日本アマチュア野球王座決定戦
最高殊勲選手
高橋尚成 平成9年 修徳高校-駒澤大学-東芝-読売ジャイアンツ-
ニューヨークメッツ-ロサンゼルス・エンジェルス
-
ピッツバーグ・パイレーツ-シカゴ・カブス-
コロラド・ロッキーズ-横浜DeNAベイスターズ
60試合登板17勝11敗
防御率2.58 239奪三振
三東洋 平成12年 益田東高校-駒澤大学-ヤマハ-阪神タイガース 通算2勝
田中敬人 平成13年 別府大付属高校-駒澤大学-NKK-
JFE西日本-広島東洋カープ
川岸強 平成13年 桐蔭高校-駒澤大学-トヨタ自動車-
中日ドラゴンズ-東北楽天イーグルス
平成13年秋、最優秀投手
服部泰卓 平成16年 川島高校-駒澤大学-
トヨタ自動車-千葉ロッテマリーンズ
40試合登板、11勝7敗
防御率2.04 110奪三振
ベストナイン1度受賞

                                                              (2015/4/8 現在)