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令和2年度

11月22日(日)から12日間、東京ドームにて開催されました。
青文字・・・OB出場チーム

優勝  Honda


トーナメント表を作成致しました。下記のPDFファイルを開き、ご活用下さい。
第91回 都市対抗野球大会 トーナメント表




11月22日(日) 14:00〜  JFE東日本  対  三菱自動車倉敷オーシャンズ  (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
JFE東日本 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 7 0
三菱自動車倉敷オーシャンズ 2 1 0 0 0 0 0 0 × 3 9 0

JFE東日本の岡田耕太(平成31年卒)が2番ファーストでスタメン出場しました。



11月22日(日) 18:00〜  セガサミー  対  トヨタ自動車   (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
セガサミー 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 5 0
トヨタ自動車 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 1

セガサミーの砂川哲平(平成27年卒)が8番サードで途中出場しました。



11月23日(月) 10:00〜  日本生命  対  Honda鈴鹿  (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
日本生命 0 0 0 0 0 0 3 0 1 4 9 1
Honda鈴鹿 1 1 0 1 0 0 2 0 × 5 11 0

Honda鈴鹿の西村凌(平成26年卒)が1番ライトで途中出場し、
前田滉平(平成28年卒・王子所属)が2番ショートでスタメン出場し、1安打1打点、
長壱成(平成31年卒)が9番キャッチャーでスタメン出場し、2安打1打点を挙げました。



11月23日(月) 14:00〜  東芝  対  NTT西日本 (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
東芝 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 0
NTT西日本 0 0 0 1 4 0 0 1 × 6 8 0

東芝の福山亮(平成27年卒)が6番代打で途中出場しました。

NTT西日本の酒井良樹(平成31年卒)が1番指名打者でスタメン出場しました。



11月23日(月) 18:00〜  ENEOS  対  東邦ガス (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
ENEOS 1 0 0 0 1 0 0 2 2 6 7 0
東邦ガス 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 10 0

東邦ガスの辻本宙夢(平成31年卒)が先発登板し、7回2/3を投げ切りました。



11月24日(火) 10:00〜  Honda  対  大阪ガス (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
Honda 0 0 11 0 1 0 0 0 0 12 11 1
大阪ガス 0 0 2 3 0 0 0 0 0 5 10 0



11月24日(火) 14:00〜  ジェイプロジェクト  対  鷺宮製作所 (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
ジェイプロジェクト 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 4 0
鷺宮製作所 1 1 0 0 0 1 1 4 × 8 11 2

ジェイプロジェクトの白崎塁(平成30年卒)が先発登板し、1回1/3を投げ切り、
保坂鷹佑(平成30年卒)が7回2/3から登板し、無失点に抑えました。



11月24日(火) 18:00〜  日本製紙石巻  対  西部ガス (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
日本製紙石巻 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 7 0
西部ガス 0 0 0 0 0 0 3 0 × 3 9 0

西部ガスの木下祐志(平成27年卒)が5番指名打者でスタメン出場しました。



11月25日(水) 10:00〜  三菱重工広島  対  日本製鉄鹿島 (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
三菱重工広島 2 0 1 0 4 0 0 0 0 7 16 1
日本製鉄鹿島 0 0 2 1 0 0 3 0 0 6 11 0

三菱重工広島の岡将吾(平成24年卒・JFE西日本所属)が6番ショートでスタメン出場し、2安打1打点を挙げました。



11月25日(水) 18:00〜 三菱自動車岡崎  対  JR東日本 (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
三菱自動車岡崎 1 1 0 0 0 0 0 0 0 2 5 0
JR東日本 2 0 0 0 0 0 0 0 2 4 7 1



11月26日(木) 10:00〜  日本通運  対  Honda熊本 (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 H E
日本通運 0 0 0 0 2 0 0 0 1 5 5 0
Honda熊本 1 0 0 1 0 0 0 0 1 3X 6 10 1
※大会規定により延長10回からタイブレーク

Honda熊本の片山雄貴(平成28年卒)が6回から登板し、無失点に抑えました。



11月27日(金) 10:00〜  日立製作所  対  ヤマハ (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
日立製作所 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0
ヤマハ 0 0 5 1 3 0 0 0 × 9 15 0
 


11月27日(金) 14:00〜  JR北海道硬式野球クラブ  対  NTT東日本 (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
JR北海道硬式野球クラブ 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 7 1
NTT東日本 0 0 0 1 0 4 0 1 × 6 9 0

JR北海道硬式野球クラブの浪岡千昌(令和2年卒)が5番ライトでスタメン出場しました。

NTT東日本の下川知弥(平成27年卒)が3番セカンドでスタメン出場し、二塁打を含む2安打を放ち、
小林勇登(平成25年卒・東京ガス所属)が8番サードでスタメン出場し、1安打を放ちました。



11月27日(金) 18:00〜  三菱自動車倉敷オーシャンズ  対  セガサミー (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
三菱自動車倉敷オーシャンズ 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 6 0
セガサミー 0 0 4 0 0 0 0 0 × 4 9 1
 


11月28日(土) 10:00〜  NTT西日本  対  Honda鈴鹿 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
NTT西日本 0 0 3 0 0 0 2 0 2 7 11 0
Honda鈴鹿 0 2 0 0 0 0 0 1 0 3 9 0

NTT西日本の酒井良樹(平成31年卒)が1番指名打者でスタメン出場し、本塁打を含む2安打2打点を挙げました。

Honda鈴鹿の前田滉平(平成28年卒・王子所属)が2番ショートでスタメン出場し、
長壱成
(平成31年卒)が5番キャッチャーでスタメン出場し、1安打を放ちました。



11月28日(土) 14:00〜  ENEOS  対  Honda (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 H E
ENEOS 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 2 12 0
Honda 0 0 0 0 0 1 0 0 0 2X 3 6 1
※大会規定により延長10回からタイブレーク

Hondaの東野龍二(平成30年卒)が先発登板し、7回を投げ切りました。



11月28日(土) 18:00〜  西部ガス  対  鷺宮製作所 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
西部ガス 0 0 0 0 0 1 1 0 0 2 6 0
鷺宮製作所 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 3 0

西部ガスの木下祐志(平成27年卒)が1番代打で途中出場しました。



11月29日(日) 10:00〜  三菱重工広島  対  日本新薬 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
三菱重工広島 1 0 0 0 0 0 1 0 0 2 5 0
日本新薬 0 0 0 0 1 4 0 0 × 5 8 0

三菱重工広島の岡将吾(平成24年卒・JFE西日本所属)が1番ショートでスタメン出場し、
菅力也(令和2年卒)が1番代打で途中出場しました。



11月29日(日) 14:00〜  JR東日本  対  Honda熊本 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
JR東日本 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 3 0
Honda熊本 0 0 0 1 3 0 0 0 × 4 8 2

JR東日本の嘉数駿(平成24年卒)が8番サードでスタメン出場し、二塁打を放ちました。

Honda熊本の片山雄貴(平成28年卒)が9回から登板し、無失点に抑えました。



11月30日(月) 10:00〜  ヤマハ  対  NTT東日本 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 H E
ヤマハ 0 0 0 0 0 1 0 1 6 1
NTT東日本 3 0 0 5 0 3 × 11 11 0
※大会規定により7回コールドゲーム

NTT東日本の小林勇登(平成25年卒・東京ガス所属)が2番サードで途中出場し、
下川知弥(平成27年卒)が3番サードでスタメン出場し、1安打1打点を挙げました。



11月30日(月) 14:00〜  セガサミー  対  NTT西日本 (第3回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
セガサミー 0 1 1 0 0 0 4 0 1 7 18 1
NTT西日本 0 0 1 0 0 0 0 1 0 2 7 0

セガサミーの砂川哲平(平成27年卒)が9番代走で途中出場し、サードの守備につきました。

NTT西日本の酒井良樹(平成31年卒)が1番指名打者でスタメン出場し、1安打1打点を挙げました。



11月30日(月) 18:00〜  Honda  対  西部ガス (第3回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
Honda 0 0 1 0 3 0 0 0 0 4 12 0
西部ガス 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 8 0



12月1日(火) 14:00〜  Honda熊本  対  日本新薬 (第3回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
Honda熊本 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 6 0
日本新薬 0 0 0 0 0 1 0 0 1x 2 9 0

Honda熊本の片山雄貴(平成28年卒)が6回1/3から登板し、無失点に抑えました。


12月1日(火) 18:00〜  四国銀行  対  NTT東日本 (第3回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
四国銀行 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 2
NTT東日本 1 1 1 4 0 1 0 0 × 8 7 0

NTT東日本の 小林勇登(平成25年卒・東京ガス所属)が2番サードでスタメン出場し、2打点を挙げ、
下川知弥(平成27年卒)が3番セカンドでスタメン出場し、1安打を放ちました。


12月2日(水) 14:00〜  Honda  対  セガサミー (準決勝)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 H E
Honda 0 0 1 0 0 0 0 0 1 4 6 8 0
セガサミー 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 7 1
※大会規定により延長10回からタイブレーク

Hondaの東野龍二(平成30年卒)が先発登板し、5回2/3を投げ切りました。

セガサミーの砂川哲平(平成27年卒)が9番サードで途中出場しました。



12月2日(水) 18:00〜  NTT東日本  対  日本新薬 (準決勝)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
NTT東日本 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 4 0
日本新薬 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 1

NTT東日本の下川知弥(平成27年卒)が3番サードでスタメン出場し、1安打を放ちました。



12月3日(木) 18:00〜   NTT東日本  対  Honda (決勝)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
NTT東日本 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1 5 0
Honda 1 0 0 0 3 0 0 0 × 4 8 0

NTT東日本の下川知弥(平成27年卒)が3番セカンドでスタメン出場し、1安打を放ち、
小林勇登
(平成25年卒・東京ガス所属)が9番サードでスタメン出場しました。

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