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平成26年

7月18日(金)から12日間、東京ドームにて開催されました。
優勝 西濃運輸(初優勝)

青文字・・・OB出場チーム



7月18日(金) 七十七銀行 対 東京ガス
 (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
七十七銀行 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 6 1
東京ガス 1 1 0 0 0 3 0 1 × 6 6 2

東京ガスの小林勇登(平成24年度卒)が
2番セカンドでスタメン出場しました。



7月18日(金) 三菱重工名古屋 対 大阪ガス (第1回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
三菱重工名古屋 3 1 0 0 0 0 0 0 0 4 7 0
大阪ガス 0 0 0 2 1 0 0 2 × 5 9 1

三菱重工名古屋の秦健吾(平成17年卒)が6番代打で出場しました。

大阪ガス(補強選手)の戸柱恭孝(平成24年度卒)が
7番キャッチャーでスタメン出場しました。



7月18日(金) JR東海 対 JX‐ENEOS (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
JR東海 1 0 0 0 0 2 0 1 0 4 9 0
JX-ENEOS 0 0 0 0 1 0 0 4 × 5 7 0




7月19日(土) パナソニック 対 JFE東日本 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
パナソニック 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 1 1
JFE東日本 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6 0

パナソニック(補強選手)の河本泰浩(平成17年卒)が6番サードでスタメン出場しました。




7月19日(土) NTT東日本 対 JR九州 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
NTT東日本 0 0 0 0 0 3 3 0 0 6 8 0
JR九州 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 1

NTT東日本の北道貢(平成16年卒)が3番指名打者でスタメン出場し
3打数1安打1打点を挙げました。




7月19日(土) 室蘭シャークス 対 JR東日本 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
室蘭シャークス 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0
JR東日本 0 1 0 0 0 0 0 3 × 4 7 0

JR東日本の嘉数駿(平成24年卒)が代打で途中出場しました。



7月20日(日) 大阪ガス 対 JR東日本東北 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 H E
大阪ガス 0 1 9 2 0 0 0 0 0 0 1 4 9 0
JR東日本東北 0 0 0 2 0 0 0 1 0 0 0 3 9 1

大阪ガス(補強選手)の戸柱恭孝(平成25年卒)が7番キャッチャーでスタメン出場し
2ランホームランを含む3安打を放ちました。




7月21日(日) 永和商事ウィングス 対 新日鐵住金かずさマジック (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
永和商事ウィング 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 6 0
新日鐵住金
かずさマジック
0 1 0 0 2 0 0 1 × 4 7 0

新日鐵住金かずさマジック(補強選手)の井口拓皓(平成25年卒)が
8回から登板しました。




7月21日(日) 沖縄電力 対 Honda鈴鹿 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
沖縄電力 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 7 0
Honda鈴鹿 0 1 1 0 0 0 0 1 × 3 9 0




7月22日(月) 松山フェニックス 対 全足利クラブ (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
松山フェニックス 0 0 0 1 0 0 0 1 0 2 8 0
全足利クラブ 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 6 2



7月22日(火) JFE西日本 対 三菱重工神戸 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
JFE西日本 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0
三菱重工神戸 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 0

JFE西日本の永井裕也(平成14年卒)が4番ライト、
岡将吾(平成24年卒)が6番ショート、
友滝健弘(平成24年卒)が9番センターでスタメン出場しました。



7月22日(火) 西濃運輸 対 東芝 (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
西濃運輸 0 0 0 0 0 0 5 0 0 5 11 2
東芝 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 10 0

東芝の林裕也(平成22年卒)が7番サードでスタメン出場し、1安打を放ちました。



7月23日(水) バイタルネット 対 東京ガス (第2回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
バイタルネット 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 0
東京ガス 0 1 0 0 0 0 0 0 × 1 6 0

 東京ガスの小林勇登(平成25年卒)が2番セカンドでスタメン出場しました。



7月24日(木) ホンダ鈴鹿 対 JX-ENEOS (第3回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
JX-ENEOS 0 0 0 2 0 0 0 2 0 4 5 0
Honda鈴鹿 0 0 0 2 0 1 0 0 0 3 9 0

Honda鈴鹿の西村凌(平成26年卒)が2番代打で途中出場し、
1打数1安打を挙げました。



7月24日(木) パナソニック 対 JR東日本 (第3回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
パナソニック 0 0 0 0 0 2 0 0 0 2 8 0
JR東日本 0 0 1 0 0 0 0 2 × 3 8 0

パナソニック(補強選手)の河本泰浩(平成17年卒)が6番サードでスタメン出場しました。

JR東日本の白崎勇気(平成24年卒)が登板し、1回1/3を無失点に抑えました。



7月25日(金) 新日鐵住金かずさマジック 対 東京ガス (第3回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
新日鐵住金
かずさマジック
0 2 0 0 0 0 0 1 0 3 6 2
東京ガス 0 0 0 0 0 0 1 2 4 5 0

新日鐵住金かずさマジック(補強選手)の
井口拓皓(平成25年卒)が先発し、7回1失点の成績を挙げました。

東京ガスの小林勇登(平成25年卒)が2番セカンドでスタメン出場し、1安打を放ちました。




7月25日(金) 大阪ガス 対 Honda (第3回戦)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
大阪ガス 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 9 1
Honda 0 0 0 0 0 0 0 0 × 0 8 0

大阪ガス(補強選手)の戸柱恭孝(平成24年度卒)が
3番指名打者でスタメン出場し、2安打を放ちました。





7月25日(金) NTT東日本 対 松山フェニックス(第3回)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
松山フェニックス 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0
NTT東日本 0 1 0 0 3 2 0 1 × 7 9 0

NTT東日本の北道貢(平成16年度卒)が3番指名打者でスタメンし、1打点を挙げました。

松山フェニックスの秋山章悟(平成18年度卒)が8回から登板しました。




7月26日(土) JX-ENEOS 対 JR東日本 (準々決勝) 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
JR東日本 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 7 2
JX-ENEOS 0 0 0 0 0 1 3 0 × 0 5 0



7月27日(日) 西濃運輸 対 東京ガス (準々決勝)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
東京ガス 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 4 2
西濃運輸 0 0 0 0 0 0 1 6 × 7 9 0

東京ガスの小林勇登(平成25年卒)が2番セカンドでスタメン出場しました。



7月27日(日) NTT東日本 対 大阪ガス (準々決勝)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
大阪ガス 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 6 0
NTT東日本 0 0 0 1 3 0 0 0 × 4 6 0

大阪ガスの戸柱恭孝(平成25年卒)が7番キャッチャーでスタメン出場しました。

NTT東日本の北道貢(平成16年卒)が3番指名打者で出場し、3打数1安打1打点を挙げました。



7月28日(月) 西濃運輸 対 JX-ENEOS (準決勝)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
西濃運輸 2 1 3 0 0 0 0 0 0 6 12 1
JX-ENEOS 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 6 1




7月28日(月) 富士重工業 対 NTT東日本 (準決勝)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
富士重工業 0 1 2 2 1 0 0 0 3 9 14 1
NTT東日本 1 0 0 0 0 0 0 2 0 3 4 0

NTT東日本の北道貢(平成16年卒)が3番指名打者で出場しました。